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マスキングテープ

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2018年 5月19日(土)23時14分51秒
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   マユ35様、テープの件、ご教示ありがとうございます!これまで何も考えずにテープを購入、使用していました。最近は模型店で入手しやすいタミヤブランドの「黄色い」テープを使っていました。車体の塗装についてはGMカラーやグンゼのMr.カラーを使っていたので事なきを得ていましたが、まだマッハや日光さんの塗料の在庫があるので、助かりました。「白い」マスキングテープの在庫も見つかりましたが、ケースにちゃんと入れておかなかったため、変形した上にホコリもサイドに付着してしまっていました。さぁ、再び塗装工程に入るのにどれだけの時間を要するのか・・・気合を入れます。  
 

振り出しに戻る・・・

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2018年 5月19日(土)22時54分43秒
返信・引用
   側窓の位置を1mm低くしてしまったため、結局イチから作り直すことにしました、。他に写真を基に寸法の見直しをして、設計に反映することにしました。
 その結果、窓を1mm高くしたことによって幕板が狭くなることでペーパールーフで作ることが難しく感じましたので、スクラッチとしては久しぶりの木製屋根を採用することにしました。また材料のペーパーをケント紙系のアイボリー紙から0.45ミリ厚のアート紙としました。窓抜きのR部分は写真のような方法で最後に沖野さんの丸刀(R1.25)で落とします。
 

黄色のテープ

 投稿者:マユ35  投稿日:2018年 5月18日(金)07時47分10秒
返信・引用 編集済
  裏克弥塾生様、ラッカー塗装するなら、日東電工のクリーム色テープが無難です。
黄色テープはシンナーに弱く、糊が車体に溶けて付着することがあります。
ベンジンで糊を除去するのに難儀したことがありました。
これは経験上のことで、プララッカーでは大丈夫です。

私は、塗り分け部分にクリーム色テープを使い、切込み部分に黄色テープを使っています。
 

痛恨のミス!

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2018年 5月17日(木)21時10分48秒
返信・引用
   ここまで来て・・・福島交通5000系連接車、クリーム4号の塗装を終えて、いよいよマスキングをしてレッドの塗装に備えようというところで、「あれ?」という事態が発生!塗り分け線と窓の下辺の間が狭い!窓の寸法変更が原因です。雑誌の記事では側窓の寸法が11mm×11mmと正方形だったものを縦方向に1mm伸ばしたのですが、当初幕板を1mm狭くしたものの、ドアの上辺との位置関係がおかしくなると判断して、結局幕板の幅を5mmのまま、腰板の幅が狭くなるようにしてしまったのでした。資料の写真に定規を当てて換算してみたところ、やはり幕板を狭くするのが正解で、側窓が1mm低くなってしまっていることが分かりました。なのでまたしても作り直し!ちょっと気力が萎えてしまっていますが、設計から根本的に見直してみようと思います。あ~あ(泣)。  

福島交通 5000系連接車(3)

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2018年 5月15日(火)22時36分20秒
返信・引用
   教授に教えて頂きました、「青い急行電車」というサイトに同じ「模型と工作」の記事によって5000系連接車を製作されていいらっしゃる記事があり、しかも実車の現役時代に現地で取材もされています。その模型は、ずいぶん昔に手を付けられたのを最近になって再開されたとのことです。塗色や屋根の配管など特に参考になりました。
 色については西武レッドアローの赤を使っていらっしゃるのですが、さまざまなサイトを当たってみますと、かなり鮮明な写真でも国鉄気動車のクリーム&朱色のようなものがありちょっと迷っています。あるサイトの写真では、塗装して間もない車両とその他の車両との間に色に差があり、どうやら朱色がかった赤、それが退色して朱色っぽい色になっているようです。なので、近似色として西武レッドは正しいと思われます。もし、スカーレットを使うのであれば、黄味を加える必要がありそうです。
 車体に使うパーツは古いものは40年以上前に購入したカツミ製東海型ベンチレーター(プラ製・池袋丸正堂模型店、1973年頃)このパーツは唯一この車両を作るために購入しておいたパーツで、後にエンドウさんあたりから発売されたダイキャスト製のものと較べると、「足」が表現されていない上にプラ特有のヒケやバリによって形状が乱れています。まず、パテを盛り、ヤスリで修正する必要がありました。さらにペーパー片で足を加えました。パンタ台はエコーさんのランボード付きを使いましたが、実物はどうもこのようになってはいないようですが、パーツの消化を目的に採用しました。また「青い~」の記事によってパンタから延びる配管がベンチレーターを避けながらベンチレーターの間にあるヒューズ箱を通るさまを表現しました。ヒューズ箱は形状が不明なのでヒノキ棒とペーパーででっち上げました(笑)。
 パンタグラフはPS16のほうが似合うと思うのですが、実物がPS13なので、これも古いしなのマイクロ製品を使いましたが、シューの平衡装置が未装備なので上がった状態は不恰好です。また購入して家に帰って袋を開けてみたら横梁が外れてしまっていたり、運転本位の丈夫さよりもディテール重視、精密化に前のめりになっていた時代の遺物でもあります。1000番のホワイトサフェを吹いたのち、クリーム色(特急色)を吹きました。
 

こういうこともあるのですね・・・

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2018年 5月 9日(水)00時00分57秒
返信・引用
   alfaromeo164様、なかなか入手し辛い車両が思いがけず手に入ることになり且つ代替品の購入時期と重なるとは!ダブルルーフの列車でも牽引機には事欠かないのですから、ここはひとつもう一編成揃えてみては如何でしょうか?(笑)走りの違いも味わうことができると思います。
 福島交通の電車ですが、デハ5000初代は連接車ですが各車体にナンバーを付けているのですね。結局後継車は普通のボギーになってしまいましたが、ひとくくりで5000系となっています。S教授より、同じ「模型と工作」の記事によって製作されている方のブログを紹介していただきましたので、参考にさせていただく所存です。とくに屋根上の配管は参考になります。
 

やっちゃいました??。

 投稿者:alfaromeo164  投稿日:2018年 5月 7日(月)22時39分44秒
返信・引用
  燕編成をオール珊瑚製にしたいと言ってた件、以前スシ37の仕掛が手に入り、残すはスロ34のみ。しかし過去のデータを見ても可能性がかなり低いと判断。MAXモデルをもう一台注文したのですが、なんと翌日に時々購入してたウエブショップに新入荷の記事が、掲載後一時間程度でしたが、即注文しました。先客が居た場合は駄目なのですが、結果はOKでした。ハイ??ダブルブッキングとなりました。巡り合わせとは言え、あまりのタイミングの良さには流石にビックリしました。
取り敢えずは同時に製作する事にし、珊瑚はデッドストックのトータルキット、MAXは前回と同じプラキット、
プラはともかく、ダブルルーフの真鍮キットは手間がかかりますね。ゴールデンウィーク中に完成迄辿り着けませんでした。ですが目標としてたオール珊瑚は達成出来る様になりましたので、決着です。余ってしまったMAXモデル(スシ1、スロ2両)は別の使い方をこれから考えて上手に生かしたいと思います。ハイ??次楽しみとしてですね。

裏克弥塾生様、先日の長野電鉄の写真ですが車体に記されたNOは5013と5012となってましたのですが、福島交通の車両と同一ではないのでしょうか?。
この辺の事については知識が殆ど無いので、ご教示いただければと思います。しかし美しい車両ですね。
 

途中経過(2)

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2018年 5月 7日(月)21時16分6秒
返信・引用
  手摺りを0.4mm真鍮線で。塗装の時塗り分けづらい場合を考慮して、今のところ接着はしていません。ヘッドライトは3mm径アルミパイプ。テールライトケースは2mm径真鍮パイプの内側1.4mmドリルであさりドリルレースで形状を整えておきました。それにしても、張り上げ屋根を表現するのに有利と考えてペーパールーフとしたものの、今回も形が決まらない・・・結局パテ盛りをして研磨して・・・と手間を食ってしまいました。  

日車標準車

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2018年 5月 6日(日)01時32分26秒
返信・引用
   ろーかる亭小きは様、alfaromeo164様、ご教示ありがとうございます。大変参考になりました。私もウィキペディアなど検索して調べたのですが、デハ5012-5013の全幅は2800ミリとなっています。これは国鉄大型車の車体幅並みで模型化すると35ミリ、ということになります。おそらく鋼体の幅ではなくて手摺りを含めたものであろう、と思いますが、それにしても大手私鉄の大型車に較べて広いことになります。そこで他の日車の車両を当たってみますと、あの、併用軌道を走った、新潟交通のモハだって、車体幅は2700ミリを超えていて意外にも幅が広く設計されていたことが分かりました。もちろん、メーカーは各私鉄の車両限界に合わせて設計するのですが、オーバーハングの比較的小さな中型車両であれば、地方私鉄でも広めの車体とすることが可能であったのかも知れません。なので、長崎先生の記事通り、車体幅は、34ミリとしました。
 ろーかる亭小きは様のご感想の「広くてゆったりした感じ」というのはまさに正鵠を得ていて、車体長に対する幅、座面が低めのシートによりゆったり深めの天井がより高く見えることなどからそういう印象を乗客に与えるよう考慮されていたのではないでしょうか?巧みな設計だと思います。
 そういえば、昔、府中に住んでいた伯父の家を訪ねた際に、伯母が「(国鉄中央線より)京王線のほうが広くてゆったりしているわよ」と言っていたのを思い出しました。当時の京王線は5000系が主力となっていたのですが、裾を絞った広幅の後期車でも車体幅は101系に及びません。おそらく2メートル短い車体長、袖板や手摺りの作りや中吊り広告、またクリーム色になった外部、明るいベージュの車内の塗色などが引き起こした錯覚によってそう感じたのでしょう。
 日車標準車と云えば天賞堂さんの完成品(のちにキットも発売)岳南タイプやヨシダ教材さんの新潟交通のキットにより「バス窓」の側面、という印象が刷り込まれてしまっていましたが、どうして、長野電鉄の車両のように美しい洗練されたデザインの車両もあったのですね。福島交通の「サハ」もなかなか魅力的です。東海型ベンチレーターに狭窓とくれば国鉄サロ111、113のショーティーのようでもありますが、運転室を持たぬため、クラッシクな旧型電車に挟まれているところなど、やはり地方私鉄の魅力と言わざるを得ません
 
 

長野電鉄1100系

 投稿者:ろーかる亭小きは  投稿日:2018年 5月 5日(土)19時59分30秒
返信・引用
   たった一編成だけの長野電鉄の1100系…、イコライザ台車装備の車体新製車ながら福島交通のデハ5012-デハ5013につながる素敵なデザインのクルマでした。写真からの判断ですが、車体断面形状は岳南や松本に入った日車標準形に類似しているような…。車体裾のRは一頃の名鉄や富山地鉄に見られたデザインですね。側面の窓を全て3連にして部品の共通化を図ったのが設計者(イニシアチブが鉄道会社にあったのか車両メーカーにあったのかは存じませんが)の腕の見せどころ…。
 長野電鉄は、1981年の長野と善光寺下の間の地下化に際して吊掛車の大半を処分しました。これに先立ち1100系は、1979年に2両が豊橋鉄道に1両が伊予鉄道に移り、それぞれの鉄道で巧みな改造が施されて美しい姿で約20年間活躍しました。
 

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