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平日でも。

 投稿者:alfaromeo164  投稿日:2017年 5月30日(火)00時58分21秒
返信・引用
  少しづつ進める様にと思い、サッシにシルバーを吹いて3両取付ました。窓セルは未だ入れてません。時間があればちょこちょこと遊べますね。  
 

練習と名うって。

 投稿者:alfaromeo164  投稿日:2017年 5月29日(月)01時23分48秒
返信・引用
  しなのマイクロの6両のうちオロ11とスハネフ12、先日ドボンした時にハーフガーランドが溶けてしまいました。いさみやさんでエコーのパーツを仕入れて取付、
天気が良くなったので、この2両を塗装してしまうつもりでしたが、やってしまいました。プライマーもGMの塗料も1両分位しか無かった。沢山買ったので、まだ大丈夫と思い込んでて確認を怠りました。仕方ないのでオロの方をのみ塗装。で、先日の4両と合わせて屋根を5両塗り外仕事は終了。その後Hゴムに進みました。久しぶりのHゴムなので、この5両で練習する事に。安芸の方は不足部品もあるので、後回しとしました。Hゴムはいつもの水性ポスカで、はみ出しても拭けるので気楽です。剥がれやすい欠点はありますが、又塗れば良いとお気楽モードです。

裏克弥塾生様、座って行ける通勤。私鉄各社取り入れる様ですね。でも恩恵を受けられる人は片寄りそうでなので、実際のところどうなのかは疑問に思いますが?。
 

S-TRAIN

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2017年 5月28日(日)23時55分7秒
返信・引用 編集済
   西武鉄道が新たに投入した40000系によるS-TRAINにこの一週間の間に何度か遭遇しております。
 朝、有楽町線江戸川橋駅にて初めて客扱いをしている列車(S-TRAIN102号)に遭遇したのは、7時ちょっと過ぎでした。クロスシートの列車が通過して行くさまは、有楽町線には無かった光景で、同様に客扱いをしている列車の通過は、副都心線開通時に一時設けられた有楽町線内の急行運転以来のことです。
 ただ、追い越し設備の無い有楽町線ですから、小竹向原は客扱いせず、乗務員の交代だけの停車で、池袋駅にも止まらず、飯田橋まで直通と云っても、普通列車の間に挟まって、停車しないで走るとなると単にノロノロ運転をすることになるのではと思っていたらどうやらそのとおりのようで、ホームドア越しにわずかに見える乗客のみなさんもホームの利用客の視線を意識せざるを得ないような感じに見受けました。さらにこの列車は池袋をだいたい7時ごろに通過しているので、いくら有楽町線のA線(上り)の列車でもこの時間ではまだそれほど混んではいないので高い指定席料金を払ってまでお客さんが乗るかなぁ、という疑問も湧きましたが、席はほぼ埋まっているようでした。一番驚いたのは、乗客に若い方が目立ったこと。若者が今からこんなんでだいじょうぶかぁ!?と思ってしまいました。ちょっとバブルの時代を思い出しました(笑)。
 とはいえ、さまざまな事情があるのですから、座席指定の通勤列車の存在を否定するつもりはありません。むしろ高齢化、人口の減少傾向を受けてこのような取り組みは鉄道会社に求められていくと思います。
 そういえば、高校時代、地学の先生がご自宅のある町田駅からロマンスカーで新宿まで通勤されていたことを思い出しました。小田急の場合、特急の新宿駅までの回送を通勤ライナーに活用するきわめて合理的な運用だったと思いますが、「キミたちが満員電車に揺られているのを横目にワタシはコーヒーなんぞ飲みながら新聞を読んでゆったり座って通っているワケデスヨ」と、イオ、ユーロペ(エウロペ)、ガニメデ、カリスト・・・と黒板に木星の衛星をでっかい円を描いて書いたきり、雑談を始めてしまうのが常でした。雑誌を全部買っているため、書店のおやじさんが今度発売された「GORO」まで取っといてくれたので、山口百恵のグラビアが巻頭になっている創刊号も買った!とか(笑)NSE車の滑らかな走りとは対照的に授業はつねに脱線していました(爆)。
 

2面作戦

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2017年 5月28日(日)21時39分22秒
返信・引用
   昨日、今日は天気が良かったため、塗装を進めることができました。けれどももうすぐ梅雨入り、休日に予定通りに作業を進めることができないこともあるということを前提に計画を立てることにしました。ほんとうは梅雨入り前にはつかり編成の車体塗装を終える予定でしたが、オシ17の塗装面のひび割れによる作り直しが決定したので、晴れの日は塗装を、曇天、雨天の場合にはオシ17の車体製作や下回りの製作整備をすることにしました。そのため、19日までにオシ17のケガキの準備をしました。これまで、「模型と工作」の記事に基づいていましたが、調理場と廊下部分の仕切りを作った際にやや寸法的に苦しい部分があるということが分かったので先日S教授に頂いた資料などを参考に、各寸法の見直しをしてみました。
 スケールダウンですが、例えば窓一つを80分の1にして○○mmと0.5mm単位で決まれば問題はないのですがそうはいきません。そしてなまじ四捨五入によって寸法を決めてしまうと誤差が累積して大きくなってしまう可能性があります。そこで窓と窓柱を電卓で小数点以下3桁くらいまで出しておいて、食堂の固定窓の合計、調理室窓の合計、廊下窓の合計・・・と車体をいくつかの部分に分けてそれらの部分の寸法ができるだけスケールどおりになるように調整するのです。結果、「模型と工作」誌に掲載されていた寸法図に対して、廊下部分の窓の寸法を修正する必要があることが分かりました。その後天気が回復に向かったので、スハ44×3両、スハニ35(MODEMO)、ナロ10(ナカセイ)の塗装の準備に入ったわけです。
 

理解出来ました。

 投稿者:alfaromeo164  投稿日:2017年 5月24日(水)14時58分39秒
返信・引用
  裏克弥塾生様、周囲の環境の中で育くまれて来たんですね。身体がしっかり覚えておられ、それを作品製作に取り込み、「エッ!、此処までするの?。」との驚きを覚えました。
私はずっと建築に携わって来たので本来は骨組(構造)の重要性は理解してるのですが、模型にはその考えを適用して無かったんです。ペーパー車体であっても強度は外板に依存しており、中の骨組はのりしろ程度の考えでした。その為最低必要な部分のみの補強で済ましており、車体は床板に乗っていれば良かったんです。
最近はペーパー車体やプラ車体(上物のみ)下は真鍮の床板の組合せを多用してます。その為車体側には負荷が余り掛からないので、車体を持ち上げて壊れなければOKなんです。
余談ですがこの方式だとプラキットの場合、床下機器以外の部品が全部余る事になってしまいますので、効率的とは言えません。自分で決めた方法なので、仕方ないんですが、チョット勿体無いかもと思う事もあります。アハハ??。

発展的な空想ですが、余った下回りオール2階建ての自由型客車(床下機器無いのでバッチリ。)でもと考えた事もありましたよ。アクラスの205系、下回りの走行用パーツを付けたら転がり性能は素晴らしく、何かに利用したいなぁ~と??。
 

おもえば・・・

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2017年 5月23日(火)23時11分46秒
返信・引用
   alfaromeo164様、汗顔の至りです。ヒノキ棒を使った工作は、小学校入学時に先輩の作品…アーチ橋やタワーなどの力作が校舎昇降口の脇にある展示コーナーに飾られていて感動して以来憧れとなった原体験があるからかも知れません。また、父親が大工の修行をした経験を持ち且つ自宅の改築の際に大工仕事を見て職人の技に触れたことも大きかったのか、板などを切った後は必ず面を取れ、とか部材を組み合わせる時には切り組みを工夫しろ、とか図画工作や中学校の技術家庭の実習で作品を作るときによく言われました。「アドバイス」が過ぎて、口よりも先に手が出て(!?)兄貴の作品をほぼ父親が作ってしまい、学校へ持っていて行って提出したら先生に「お前のおやじさん、ほんとうに器用だな」と言われたと、笑い話で兄貴が私にしてくれました。しかも、小学校の図工の先生にも同じことを言われたと(笑)。
 鉄道模型に関しては、「模型とラジオ」の記事による工作法に則っているのですが、出版元の科学教材社に行くとそれこそUコン、ラジコン模型がたくさんぶら下がっていて各種ヒノキ棒やバルサ材が揃っていましたから「いつかはこれらの素材を使いこなせるようになりたい」という願望、夢を持つようになりました。実際、白ボール2枚重ねで車両を作ってみると、補強することによって紙がガッチリ丈夫になって重いウエイトや動力装置を積んだ車両になりうることに感動を覚えましたから逆にそれに頼るようになったのだと思います。
 さて、ヒノキ棒は今ではそこいらの模型店(そもそも街の模型店そのものが激減していますが)では入手し辛くなっていて、私は専ら東急ハンズさんなどで購入しています。科学教材社のように1.5ミリ角などというのは手に入りませんが1ミリ刻みで在庫があるのでありがたいです。ただ思うのですが、最近の角材は一見、真っ直ぐきれいでよい、と思うのですが、実際に使ってみるとこれが結構しなっていたりするのです。また材質が「柔らかい」感じがします。そのため、補強に使っても却って側板を補強材の曲りやねじれによって歪めてしまうのでは、と思うことがあります。オシ17では「模型と工作」誌の記事では側板の上辺、屋根との境に2ミリ角を使うようになっていましたが、手持ちの角材では屋根のカーブに引っ張られてしまう感じでねじれてしまい役に立たなかったので、3mm角に変更しました。今回のスハ44もそのまま何気なく寸法に切って貼ったら、曲がっているものがありました。そのため帯板を貼るときのように、定規を当てながら貼らなければならないと思っているのですが、そのようにしたところで、いずれ乾燥しながら反り返ったりしないか心配です。
 最後に、工作をして来て気付いたことですが、補強材を寸法ピッタリに切り出して組み立てるとかなりの確率で仇となります。それは今申し上げた反りなどの変形の問題もありますが、私レベルの工作精度では特にほんのちょっと「長すぎた」ということがよくあり、例えば妻板を貼ってみたらピタッと側板に付かない、チェックしてみると棒が僅かに側板からはみ出していた、とか。オシ17では飛行機の翼のような骨組みで屋根の内側を構成してみましたが、外側のペーパー車体に対してキツ過ぎて修整する羽目になったり。そう考えますとalfaromeo164 さまが仰る通り、余裕をもってところどころ隙間を作ったほうがよいのでは、と思い始めている次第です。とまれ、まだまだ研究の余地があり、興味は尽きません。
 さて、EF58のデッドストック(!?)キット、あるところにはあるものですね!しかも2個モータースポーク動輪仕様の高級バージョン!この製品は天賞堂製品が発売された時、鳥飼社長が「終わった!」と嘆いたとの逸話が語られているようですが、実際どうだったのでしょう?天賞堂製品のコピーである、エーダイ製プラモデルが発売された時に動力化ようにインサイドギアを分売したり、それが売り切れると、31ミリインサイドギアに第3軸を取り付ける延長フレーム用に帯板を販売してくださったりしてファンの便宜を図ってくださいました。私も社長に帯板を勧められ、併せてメモ用紙に手描きの寸法図を書いたもので包んでもらって来ました。なお、私のプラキット組立の4号機の先台車の車輪はその際に購入した、高級バージョン用の純正の10.5mmスポーク車輪です。40年経ってやっと日の目を見たわけです。古い製品で楽しめる、ほんとうに幸せなことですね!
 

考えてみれば??。

 投稿者:alfaromeo164  投稿日:2017年 5月23日(火)00時24分6秒
返信・引用
  裏克弥塾生様、この一連のペーパー車両作成を拝見し、何時も思う事があります。補強材や整形に使用されてる木部が綺麗に加工され、それがきっちりと組まれている処なんです。雑な私としては(どうせ見えないからと思ってます。)木組み自体をしっかり作る等が全く念頭に無いんです。ですから車体と木製屋根の接着部は真面目に採寸して切り出しますが、その他の部品は適当で端々で突き付けになる処は隙間だらけが殆どです。床板を外して内部を見るとてんでんバラバラなんですよ。美しく克整然と組まれている写真を見る度、その違いを痛感させられます。作業スピードの違いはここにあったんですね。

中古と言うより古物と表現した方が正しいのでは無いかと思われる車両ばかり再生してますが、今回も鉄道模型社のEF58・フェニックスの安芸・カワイモデルの155系・しなのマイクロの軽量客車(1972年製キット)何か40年・50年前は当り前って、良く考えたら変な感じですね。こんなに丈夫で長持ちする物を売ってたのでは、メーカーさんも疲弊する訳だなぁ~と、ふっと思ってしまいました。
 

唐竹割り始末記

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2017年 5月22日(月)21時48分4秒
返信・引用
  alfaromeo164様、お恥ずかしい限りでございます。今回のミスも折角旧型客車用の断面治具があるのに、屋根のアールばかりに気を取られて(前回のオシ17での失敗)高さのチェックが甘かったが故、でした。紙の種類、厚さによって伸びが違ってくることが分かりましたので、次回以降は面倒でも長さ50ミリくらいのテストピースを作ってから屋根部分の寸法を決めたいと思います。とはいえ、私の事ですから、どうせまたミスをするであろうと思い、ものは試しと唐竹割りに挑戦してみたわけです。この一両だけであれば、仰る通り、屋根板に換えた方が早かったと思います。それにしても皮肉なもので、こういう時に限ってガッチリ仕上がっていたりするのですね(笑)。
 ペーパー製の客車の場合、以前にも書いたと思いますが、デッキ部分の強度を持たせることと、組んだ後その部分の塗装がネックとなります。後者については圧力の弱いスプレーワークを使っていることもあり、組み立てる前に内側の塗装をしておき、マスキングテープを貼るなどして組み立て外部塗装に臨むという工程となりますのでちょっと面倒くさい(塗装と組み立てを交互に行わなければならない)のと、前者、デッキ部分の強度を持たせつつ組み立てる、という点についても矛盾が生じます。すなわち部材に塗装をしてしまうと接着強度が落ちますし、組み立て後の補強もし辛くなる・・・。そこで今回はエコーさんの真鍮製プレスドアをうまく強度部材に取り込む工夫をしました。同パーツはコの字形にプレスされていますから、まず客室仕切り板と妻板(2枚重ね)をそのまま貼るのではなく、貼る部分(両端2ミリ幅)を寸法通り一枚切り剥がし、客室仕切り~ドア~妻板が組み合うようにしました。以前は1~2ミリ角のヒノキ棒で補強したりした部分です。参考にさせていただいた、小倉氏の作例では、エポキシ系などの接着剤のみで補強されています。今回私はボンドG17と水分の少ないエマルジョン系のボンドの旧世代の接着剤を主に使いました。ついでに、車体横梁は従来長い2ミリビスを中心に通して床板にナット止めしていたのですが、パイプの内側に2ミリのタップでねじを切ったものを梁に植え込みました。こうすれば下からねじ止めすることができます。ほんとうは外周にローレットを切ったいさみやさんの製品があったのですがすべて使ってしまったので、急遽、パイプを切り出した次第です。
 それにしても圧巻の客車群ですね!機関車の充実によって、牽かせる車両も大量増備が求められてのことと想像しておりますが、見事に再生されていくのを拝見してこちらまでワクワクしてしまいます。真新しい軽量客車はすがすがしさすら感じますね。開発に当たられた星晃さんの狙いはまさにここに現れているのではないでしょうか。オシ17もしっかり整備されて完成が待たれますね。どうかオーバーペースにお気をつけて(これが難しい!?)お楽しみください!
 

なんとも??。

 投稿者:alfaromeo164  投稿日:2017年 5月21日(日)23時34分21秒
返信・引用
  裏克弥塾生様、又々複雑な作業を選択されましたね。多分私でしたら、側面のみ残して屋根は木製屋根にサッサと取替えてしまうと思います。でもこの手間の掛かる作業を、サラッと成し遂げてしまう意思と技術力。何時も感心させられてしまいます。ひょとしてご自身、実は凄く楽しまれておられるのでは?・・・・??。

この土日は社用で山梨でした。午後戻れたので、先週残ってしまった(安芸)屋根塗装と、ついでにオマケとして、しなのマイクロ10系の塗装を少し進めました。どうせ塗るなら纏めてやっちゃえ!と開き直りを決め、ひと月前位に作業が出来無かった反動が・・・?。キター??。
収拾がつかなくならない様に、気を付けて冷静にと戒めないといけませんね。深呼吸!深呼吸!。
 

唐竹割り

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2017年 5月21日(日)00時45分32秒
返信・引用
   仕方なく、ナイフを入れて高さを詰める作業を始めました。中心から10ミリほどのところを縦に切りますが、幸い方眼が残っていたので目安にして切ることができました。問題の妻板部分ですが、内側から妻板に接着してあったリブを上からナイフを入れて屋根と一緒に妻板から切り離します。その後リブの上部と切り取る屋根中心部を剥がして切り取り完了。次に外した屋根中心部の左右を1mmずつ詰めて屋根左右部分に繋ぎますがその際裏から10mm幅の帯に1ミリ間隔に筋入れをしたものを裏に貼って糊代としました。リブを新たに妻板に貼ってかぶせるように屋根を閉じました。ただ貼り合わせ部分はスムースな曲線とはなりませんので、パテ盛り(隙間埋め)、研磨、サフェ塗り、研磨を繰り返しました。手間を考えますと、木製屋根に換えた方が早かったのかも知れませんが、何事も経験、ということでやってみたわけです。
 一度貼った真鍮製の雨樋を貼り直してしばらくすると、車体との間に隙間が出来ていたのでよく見ると、車体中央部の側板上部が内側に反っていました。屋根を貼り直した際に中心に向かって引っ張る力が働いていると考えられるので、幕板部の補強角材(3×3mm)の内側に突っ張り梁を入れておきました。手摺り、票差し、さらに今回はいさみやさんで購入した妻板の雨樋の漏斗(ホワイトメタル)を使ってみたのですが、キャンバス止めは寸法が合わないので切り取って使いました。
 

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