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一日中作業しましたが??。

 投稿者:alfaromeo164  投稿日:2017年 8月13日(日)01時23分2秒
返信・引用
  「安芸」本日の進展。生かし取り出来た分のサッシを纏めて清掃し塗装。サッシはフジモデルさんで分けて貰った物が6両分あるので、足りない1両分をこの中から選定して使用し、余りはストックとして保管となります。
まずはオロネ2両とオシから仕上げるべくスタートしました。ササッと出来ると思っていたのが大間違いでした。サッシは少ない車種でしたが結構手間がかかってしまい、窓貼りと内装と台車の注油をセットにして1両づつ仕上げ、次にハネに取り掛かるつもりでいたのにこの3両が終わったのが、24時を回った頃となってしまいました。結局ハネ7両は後日に持ち越し、再度気合いを入れ直してからとなりました。
あはは??。チョット甘く見過ぎましたね??。
 
 

居ました西武40000系。

 投稿者:alfaromeo164  投稿日:2017年 8月11日(金)13時03分34秒
返信・引用
  武蔵小杉の2番線で都営を待ってました。なんと渋谷行き登りホームの一番線に回送で入線し、その後逆走して消えてしまいました。ビックリしたのはこの逆走でした。一番線を逆に走る電車を見たのは初めての事なので??。今回は写真撮れませんでした。チョット残念。
 

近年のデザイン

 投稿者:kimi2  投稿日:2017年 8月10日(木)22時44分28秒
返信・引用
  車両のデザインについては、昔気質な自分としては納得できない車両が増えてきたなと思う事が多くあります。

裏克弥塾生さまが一例に挙げた山手線車両に関して、このデザインはないだろうと私も思います。この味気のないのっぺらぼうな前面を好きだという人は少ないのではないでしょうか。
何でも新しければOKというものではないよという一例でしょうかね。

九州のななつぼしのデザインもはっきり言って私は好きではありません。内装に関しては流石だなと思いますが、あのセミのような前面には優雅さを感じません。

いつからこういったデザイナーが起用されてきたのか考えてみると、「スーパービュー踊り子」が脳裏に走ります。確かこちらも建築デザイナーだった気がします。その前面がもっと平たんになったのが今の新型山手線車両E235のように思えてなりません。

車両のデザインは鉄道会社のイメージを担うのですから、やはり鉄道会社の企画で考えた方がいいのではないでしょうか。車のようにデザインをコロコロ変えて売るわけではないのですから、しっかりとしたアイデンティティを発揮してほしいと思うのです。

好みは分かれるでしょうが、西武のスマイルトレインのデザインは、鉄道会社と車両メーカーが組んでできたものですから、これからの時代にに向けてのコンセプトもはっきりしていてよかったのではないかと思います。塗装するには難しい横のグラデーションラインは今までになかったデザインですが、違和感もなく美しいなと今でも感じます。
イメージでデザイナーに丸投げするのではなく、自ら立案することは重要ではないでしょうか。
 

完成おめでとうございます

 投稿者:kimi2  投稿日:2017年 8月10日(木)22時08分9秒
返信・引用
  裏克弥塾生さま、時間をかけじっくり完成された車両を見ていると、高い金を出して購入することもないなと感じます(腕があればですが・・・・(笑))
自分のイメージをどこまで追求するかが、模型製作の楽しみであるわけですが、近年の作風EH10から、かなり窓を中心としていろいろ試行錯誤を経て、だいぶ製作法も確立出来て来たのではないでしょうか。

最近の高輝度LEDは模型の室内灯には欠かせないアイテムになってきましたね。ご指摘のように通常のLEDであれば、かなりの個数を使用しても車内は高輝度ほど鮮明ではありません。発熱の心配がほとんどないLEDなので、室内を作りこんだ模型の室内灯には高輝度を使う方が印象はいいと思います。

プラの場合暖色系の車体ですと、厚みにもよりますが高輝度を使用すると車体透けがまれに出ることがあります。特に照明を落とした場合の夜間走行ではかなり興ざめになりますが、昼間の走行では気になりませんので、どちらかというと昼間走行させることが多いと思われる車両に関しては、高輝度タイプが外の光に対抗するうえでもベストだと言えます。

米粒球や横型発光管を使っていた時代には、かなりの出費だったものが、今では安く種類も豊富で性能は比べようもないLEDと比べると、もっと他にも活用してもいいのではないかと思います。

次期車両の製作も楽しみにしていますね。完成おめでとうございましたm(_ _)m
 

西武スタイル

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2017年 8月10日(木)00時31分57秒
返信・引用 編集済
   今日、内視鏡検査があったため、午後3時ごろ小竹向原の駅のホームに降りると、同じホームの向かい側に東武東上線直通「Fライナー」森林公園行きが入線、なんと東急の車両でした。基本的に東急の車両が東武東上線に乗り入れるのは可能ですが、森林公園はあまり多くないと思います。西武線江古田駅で人身事故があったのでその影響があったのかな、と思いました。こういった事故があると有楽町線に東急の電車が入ったりしますし、以前、西武池袋駅に東京メトロ10000系が入線したこともありました。
 渋谷駅が地下化されて全車両が乗り入れ対応となった東急に対し、東武と西武は乗り入れ対応車両と非対応車両が混在していますので、ダイヤが混乱した際に対応が難しくなります。また地下鉄対応とはいっても、東横線は各駅停車の列車は8連なのでこれも10両編成の有楽町線には対応できないわけです。このややこしい面々ですが、趣味的には統一された規格の電車ばかりではつまらないわけでやはり会社ごとの個性に惹かれるわけです。
 西武は「黄色い電車」から新世代の車両はスタイルも様々でかつ無塗装車体をベースにしつつも、さまざまなカラーリングをしてきています。Kimi2社長ご指摘のように、車体幅を広くした自社線内専用車両3000系はとうとうカラフルなストライプとなりました(塗装泣かせ)が最新の座席指定Uトレイン用40000系は乗り入れ対応ということでメトロ10000系に類似したスタイルとなっていて当然(車両限界のため?)側板は垂直です。またカラーリングもドア部分に縦になっています。これはホームドアに対応したため、と思われ、同様の例が新しい山手線車両(E-235系)に見られます。が、私も横ストライプのほうが良いと思います。ついでに書きますと、東急5000系に組み込まれている試作車5050系76編成)には側板がよりシンプルになって、雨樋を隠す形態となっている5576があります(通称・サスティナ)。レーザー溶接を多用しより軽量化を図ったとのことでそれがこのたびの新型山手線車両の元になった、と思います。こうしてみますと軽量化の流れの中でメトロが進めるアルミ車体と、旧東急車両が開発した軽量ステンレス車体の二大勢力がガップリ四ツ、進化しているのが分かりますね。ですが私はこのE-235系のデザインは好きではありません。通勤車両だって、美しさ(機能美)や品の良さを感じられるものであってほしいのです。ピニンで活躍された奥山清行氏がデザインされたとのことですが、スマホみたいな前面、なんて理解に苦しみます。フェラーリはともかく鉄道車両は・・・。
 

明るすぎる、というのも

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2017年 8月 9日(水)23時11分56秒
返信・引用
   alfaromeo164様、Kimi2社長、昨今はすっかりLEDが照明の主流となりましたが、こうして旧来の照明との照度の違いを目の当たりにするとご指摘のように「明るすぎる」という印象を受けます。
 今回使用したLEDテープは幅が8ミリほどでNゲージにも使うことが可能なので、N用も販売されています。夜景を楽しむレイアウトなら生きるのかも知れませんね。
 

17m級電車

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2017年 8月 9日(水)20時32分0秒
返信・引用
   alfaromeo164様、ありがとうございます。鶴見線限定仕様としてクモハ12が出てしまったのはちょっと残念でしたが、「他線区」のファンの皆様にとっても今後の展開に希望が持てるのではないでしょうか?
 この製品は、先のEF510同様、別付けパーツを極力排し、正面の手摺りを浮き出しで表現していて、かつてのロコモデルみたいでグッドです。乗務員扉横の手摺りはオプション扱いになるそうですが、ピンバイス用の窪みがリベットの中にうまく隠れているということですね。この調子で戦前、戦後の国鉄のシーンを表現できる、モハ30系列の登場を・・・と言ったら期待しすぎでしょうか?(笑)いいえ、Nゲージで「まさかの」飯田線シリーズを出したKATOさんですから何が飛び出すか分かりません。
 私もかつて20メートル級のスマートさに惹かれていて、古色蒼然たるリベット付の17メートル級電車には興味がありませんでした。なんで横須賀線のモハ32は17メートル級だったのだろう、とか。今となってはそれが魅力なのですが。
 また、この系列は私鉄に行った面々もあったり、西武にもそっくりな電車がありました。私が拝見しているサイトではさっそく改造に取り掛かっている様子がアップされています。
 それにつけてもロコモデルさんは偉大でしたね、どんなマイナーな車両でも作ってくれましたから。お写真のような魅力的な顔を持つ製品は今後お目にかかることはできないかもしれませんね。
 
 

はつかり完成。

 投稿者:alfaromeo164  投稿日:2017年 8月 9日(水)13時04分43秒
返信・引用 編集済
  裏克弥塾生様、手間を掛けられた椅子が映えてます。それにしてもLEDは明るいですね。やはり繋げて見ると壮観です。C60も出番を待っていると思います。涼しくなったら走行シーンを見せて頂くのが、今から楽しみです。また、次の取り組みも楽しみに拝見したいと思います。

実は以前17m車は何と無く敬遠してた時期もありました。今になって思うのは、あの時買っておくべきだった
と。でも時代を遡ると必ず17m車が登場して来ますね。数年前からとても魅力を感じる様になり、今回も鶴見線と身近なお題でも有った為、飛びついた感です。ナント新車を買うと言う暴挙となりました。

ラインのアイコンは初めからずっと17m車の顔を使ってます。顔が楽しいので気に入ってます。あまり出番があってはいけない車両ですが。
 

名鉄デニ2001

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2017年 8月 8日(火)20時45分37秒
返信・引用 編集済
   お待たせしました。ろーかる亭小きは様から寄せられた文を掲載させていただきます。ネットで調べた結果、デニ2001の写真を見つけることができました。模型化したものもありました。たしかに変わったスタイルの電車です。くしくも「国鉄」形の17メートル級クモハ12がKATOさんから発売され、alfaromeo164様が紹介されています、対照的な2両の電車の比較も興味深いです。詳しい資料(図面など)が手に入れば作ってみよう、と思う方もいらっしゃるのではないでしょうか?ではご覧ください!

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 切妻車体のクモニ13がワムとワフを牽引する荷扱い列車が奥三河や伊那路を行き来していたころ、豊橋の飯田線ホームに緑色の荷物電車が停まっていることがありました。名鉄のデニ2001です。
デニ2001は、長さ16mの切妻車体を備え、主要機器類を種車から流用したことがクモニ13と類似するものの、デザイン的にはかなり相違していました。
デニ2001のデザインの特異な点は、①屋根が単一の曲率で、端部の屋根覆布止が有蓋車のような形状になっている 、②前面は2つ窓で、前照灯がオデコに取り付けられている、③前面はウインドシルとウインドヘッダーを有しているのに、側面はウインドシルのみである、④荷扱い扉は片側2箇所である、⑤前面、側面の窓は全て1段である、などです。
デニ2001は、一形式一両で、私鉄電車プロファイルのイラストを見る限り『カッコいい車』とは言えず、同書にも記載されているように生年不詳という形容が似合います。
この車は、試作全鋼製だったモ3251(元愛電デハ3090)の電装品などを流用して1953年に車体を新製したものですが、足回りは3700系HLの増備に伴ってU形イコライザー台車、弓形イコライザー台車、ブリルMCBタイプの順に履き替えられ、また、パンタグラフは横碍子の大型からPS13タイプに載せ替えられています。
デニ2001は、後継となるべき荷扱い専用車を迎えることなく1969年に廃車されましたが、TMSを初めとする過去の模型誌やWebには、同好の士の手による0番、16番、Nなどの各種縮尺のモデルが発表されており、隠れた名プロトタイプなのかもしれません。
僕がデニ2001を知ったのは、今も発刊されている『子供の科学』に掲載されていた同車の作り方(執筆者は立川富士夫氏か、あるいは海保洋司氏?)からです(その頃は買えなかったけれど、私鉄電車ガイドブック3~名鉄・京急・京成・都営地下鉄~慶應義塾大学鉄道研究会にもデニ2001が掲載されていた)。
僕のストック箱には、日車Dー14、ボールドウィン78ー275AA、ブリルMCBと、24.5mmインサイドギヤと、PS13、PS14、PS16と、発生品の各種床下機器とが入っているはずです。この台車とギヤとパンタグラフを使ってあのデニ2001を…
さあ、楽しい工作の時間の始まりです。

~補足~
豊橋駅は、1、2番線が飯田線、3番線が名鉄線、4~8番線が東海道線(飯田線の一部列車は4番線発着)ですが、飯田線は元の豊川鉄道、名鉄線は元の愛知電気鉄道で、両線は社線時代から提携関係があました。しかも豊橋~平井信号所間約4kmは線路を共用して おり、その経緯により豊橋駅2番線ホームに名鉄の荷電が発着していたものと考えられるます。ところで、豊橋駅で名鉄のデニ2001と国鉄クモニ13が並んだことがあるのでしょうか?

 

感謝

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2017年 8月 8日(火)19時57分15秒
返信・引用
   本日、「はつかり」編成の内装と電装を終え、いちおうの完成としました。ペーパー製車両の集電については良く考慮しなかったため、天井に貼ったパネルに通電させるための方法が思い浮かばずしばし放置していました。本来であれば、目立たぬようにデッキや洗面所スペースに配線するべきなのですが、車体梁が床上に横たわるのでコードの処理に苦慮しました。床上がダメとなれば床下ですがちょっとスマートではありません、結局、ナカセイさんの純正と同様に、台車センターピンから接点を立ち上げる方法としました。弾力のあるリン青銅板(0.2㎜厚)を用いました窓が小さいのであまり目立たなかったのは幸いでした。

 ペーパーキット、自作、プラキット組み立てということでいろいろありました。反省するべき点も多く、オシ17で挫折した際に続くスハ44の組み立て及び自作の際にモチベーションを保てなかったのが惜しまれます。製作記事(模・ラ)などを参考にしたものの、材料の違いからか、屋根寸法が合わなかったりしました。

 とまれ、今年中に形に出来たのは、仕事が暇だったこともありますが、当掲示板などで皆様からたくさんの励ましやご教示を受けられたことが大きかったです。この場をお借りして改めてお礼申し上げます。

 次は何を作ろうか・・・当面、ナカセイーMODEMO製プラキットがいくつかあります。これはナハ10やオユ12、スハフ42といった雑多な形式なので、自由に編成替えを楽しむのに最適です。牽引する機関車が不足気味なので、トミーのEF58の再生などもしてみたいと思っています。模型の原点の一つである、電車の製作もしたいのですが・・・悩ましいです(笑)。
 

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