teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 偽物ブランド(0)
  2. ブランド偽物_ブランドスーパーコピー激安市場(0)
  3. 偽物エルメスバッグコピー(0)
  4. 国際ブランドコピー_ブランド偽物(0)
  5. 激安市場<<44bag偽物店>>(0)
  6. 激安市場<<44bag偽物店>>(0)
  7. 偽物時計bag26.com(0)
  8. ■ブランド偽物ブランド激安市場bag53(0)
スレッド一覧(全8)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


エンジン全開ですね。

 投稿者:alfaromeo164  投稿日:2017年 7月25日(火)14時39分46秒
返信・引用
  裏克弥塾生様、動きが早くなりましたね。椅子の塗装、例によって複雑な作業に。カツミのシートがスハ44の窓ピッチに収まるのかと心配しましたが問題なさそうで安心ました。室内灯を入れるとなるとフルカラーで塗られた椅子が映えます。オシ17で「悩み続けた日々が まるで嘘のように 忘れられる時が来るまで~?」という程では無いと思いますが、開放感を感じます。(笑)

当方もこ天気のおかげで作業が捗ります。パトロールは地獄の暑さに負けてます。落ち着いて取り組めますね。
外した内装も多少色差し等のアレンジをしたいと思案中です。室内灯はこの編成には組み込まない方針です、窓が大きいので、それなりの効果は期待出来そうです。

編成を変えて遊んでみました。「安芸」て、「飽き」ないように、ナンテ??。
 
 

進んでいますね!

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2017年 7月24日(月)21時45分14秒
返信・引用
   alfaromeo164様、「ユーレイ」も形になりましたね。注目の床下器具の配置ですが車体の大きな寝台車とよくマッチしていると思います。とくにTR47は重厚な感じにとてもマッチしていると思います!SLと2台の「ユーレイ」でいよいよオールブラス編成の走行性能が確保されたわけで、落成が楽しみになってきました。
 私の凸凹編成(工程もあっちへ行ったりこっちに手を付けてみたり、苦笑)、写真上はスハ一両分の座席さらに四脚は車体梁に自作のものを貼り付け。固定してしまうと室内灯を取り付けることが出来なくなるので、片側のみ固定してあります。
 パーツや仕上げ工程の関係で、プラキットのスハニ35とナロ10に浮気。嵌め込み窓の取り付けをしていよいよ屋根を取り付け。ここで屋根に反りがあってピッタリといかないのは、「プラモデル」との違いですね。マスキングテープで固定しておきます。それにしてもプラ製車体はやはりきれいです。ペーパーでこれくらいに仕上げることが出来ればいいんですが。
 そうそう、昨日神田の老舗にお邪魔して、TMSを購入したのですが、表紙にもなっている、ペーパー製相鉄電車の美しさに瞠目しました。どうやったらこんなに美しく仕上げることができるのだろう、と嘆息・・・まぁ私は小林先生の「フリーランス雑感」を楽しみにしているのですが。最近は無塗装化、とか100均パーツの多用など、かつて小型車両や流線型気動車群を精力的に発表されていたころとはまた違った楽しい作風に刺激を受けています。
 

開き直りも有りかと??。

 投稿者:alfaromeo164  投稿日:2017年 7月24日(月)00時46分18秒
返信・引用
  裏克弥塾生様、堂々とした幽霊(何処からみてもバレバレ??。スモハネ16とオモハネ12)となりました。
床下機器は元の物をオフセットして取付ました。水タンクは中央で二分割して一個を2両に使いました。0.5mmのプラ板に床下機器を取付、そのまま床板に接着してます。残念なからエアタンクは大小の二重並びはMPウエイトに阻まれ、大タンクのみとしました。
この作業により下回りは終了。次回からは上回りに取り掛かります。Hゴム→サッシ→窓セル→内装とテールライトの電装。最後に等級帯とレタリングを予定してます。まだまだ細かいところで改良等出るかも知れませんが、少しづつ先が見え始めました。

ついでに、C59も整備に取り掛かりました。

私の場合、考えをまとめ、方針を決定するまでが長いのが、時間がかかる原因です。

裏克弥塾生様の、(はつかり編成) 落成間近と思われますので、当方も気力を整えて進めたいと思います。
 

ブースターの難しさ

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2017年 7月23日(日)21時18分33秒
返信・引用
   alfaromeo164様、お写真を拝見して今更ながら気付いたことがありました。それはもちろん床下器具のことです。電車であれば電動車には抵抗器、MG、制御器最近の車両であれば、VVVFインバーターユニットなどが側面にズラッと並んでいるので床下にモーターやウエイトが出っ張っていても目立ちませんが客車の場合、モーターの位置に水タンクがある以外は蓄電池箱やエアータンクが散在するのみ。クーラーの熱交換器と反対側にディーゼル発電機があるオシ17でしたらなんとか、というところでしょうか。これからどのようなアレンジをされるのか、楽しみにしております。  

安芸修復の途中経過です。

 投稿者:alfaromeo164  投稿日:2017年 7月21日(金)11時41分35秒
返信・引用
  あちこちと浮気を重ね、本題が後回しになっていた感はありましたが、実は補助動力装置を上手く隠蔽出来ないものかと、試行錯誤を繰り返しておりました。しかし既存床下機器の配置は、とてもモーターを隠すには不向きであり、又、内装の関係でウエイトの積載も難しいとの結論になりました。結局、MPの標準的なスタイルとする事にし、手持ちのパーツの中から既存の台車(TR47.TR50)に合わせてWB合わせ、PVをプレーン用にドリルで軸受を改造する事にしました。
いつもの事ですが、下回り優先で作業を進めてます。

裏克弥塾生様の、進展に刺激を受けながら完成を目指します。  スハ44の椅子はびっしりと並ぶので大変ですね。
 

カツミ製クロスシート (ろーかる亭小きはさまより)

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2017年 7月20日(木)23時39分53秒
返信・引用
   ろーかる亭小きは様より寄せられた記事をアップさせていただきます。私にとって知らなかったこと、見逃してしまったことなどを驚異的な記憶力で解説してくださっています。パーツにもこれだけの歴史がある・・・奥の深さを感じるのです。



 カツミのシングルクロスシートとダブルクロスシートは、市中品の組立キットや完成車に追加することによりオリジナリティとクオリティ(自己満足度?)を高めるパーツとして、古くからモデラーに利用されています。
僕がシングルクロスシート(時代によっては『クロスシート・シングル』とか『プラ椅子・シングルシート』などと呼称されていたようです)を初めて手にしたのは、文京区にあった『潮田模型店』(この店のこともいつか書いてみたい)、1969年頃でした。
モールドの色はサフェーサのような淡い灰色で、樹脂の質は現行製品よりも硬かったと記憶しています。2人掛6連が4本入りで確か70円、ご主人曰くキハ82系用とのことでした。この灰色のシートは、自作の自由形車両に取り付けました。
次いで、1970年代の初めに灰色の製品に代えて、青色と赤色の製品が発売されたとようです(青色のほうが先?)。
ダブルクロスシートは、緑色の製品が1971年に珊瑚模型店からオハ31系のオプションパーツとして発売されました。青色のシングルクロスシートは、実車が転換クロスであるオロ31用として販売されたはずです。この後、ダブルクロスシート は緑色と青色の製品がカツミから販売されるようになりました。
高校生の頃、シングルクロスシートを日本の車両スタイルブックに掲載されているキハ82の図面に重ね合わせたみると、シートピッチが相違していることに気が付きました。それにシングルクロスシートの肘掛はアーム形ではなく袖形で、しかも前後対称でないので転換クロスをモデル化したものではなさそうです。
そこで、魚籃坂下にあったカツミ模型店に行ったときに、お店の方にお尋ねしたところ、『シングルクロスシートは、輸出向け車両(インポーターBalboa、車種80フィート流線形客車塗装済完成品)にサービスパーツとして添付した』と親切に説明していただきました(後にインポーターはWestsideに代わった)。
つまり、カツミのシングルクロスは、アメリカのコーチ(チェアカー)用の一方向きリクライニングシートだった訳です(1袋48席分というのが一般的なコーチの定員に見合います)。
カツミの完成品でシングルクロスシートを標準装備したのは、近鉄の30000系ビスタカーが最初ではないでしょうか。両端の電動車(モデルでは)が緑色のシート、中間のダブルデッカーが赤色だったと思います(何しろ形に比べて色の記憶は曖昧なのです)。
橙色と紫色のシートは緑色のシートとともにキハ183系500番代などに用いられました。特に緑色のシートはハイデッカーのキロの華やかさを増すのに絶好のパーツになりました。
シングルクロスシートは、長い間150円で、どこの模型店にも大抵置いてあったので、ふと立ち寄った模型店で挨拶がわりに購入したものです。今では税込324円になりましたが。
最後にひとつ。シングルクロスシートには、アメリカのパーツメーカーから発売されたものがありました。アメリカのシートは、茶色のモールドで、シートピッチなどの基本的な寸法はカツミのものと同じです。ただひとつの違いは、肘掛が袖形なのに『くりぬき』があること、今も僕のストック箱の中で眠っているこの謎のパーツは、カツミのシートをモディファイしたものでしょうか。

 補足

 Balboa向けの客車のシートは灰色、Westside向けの客車のシート色は未確認です。
ビスタカーなどに装備されたシートは、2脚1ブロックのように適宜分割されていました。
シングルクロスシートは、エンドウの117系用インテリアセットにも利用されていました。
珊瑚模型店のオハ31系は、TMS1971年1月号の『製品の紹介』に掲載されていたと思います。
カツミのシングルクロスシートは、射出成型のモールドは更新されていると思いますが、約50年にわたるロングセラーです。


 

カツミ製シートの塗装

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2017年 7月20日(木)23時24分44秒
返信・引用
   「はつかり」編成用スハ443両用のシングルクロスシート、MODEMOのキットは付属のシートに手を加えて塗装して使用しましたが、今回はペーパーキットとスクラッチですので自作も考えましたが(ピッチが狭く、ほとんど背もたれしか見えないため)、せっかくパーツがあるのだから、と、カツミ模型店製のシングルクロスシートを使うことにしました。ところが数が1両あたり40組も必要なので、手持ちの在庫が一気になくなってしまいました。が、S教授から戴いた大量のシートがありましたので、それらもありがたく使わせていただくことにしました。
さて、S教授のシートですが、よく店頭で目にした、青、赤、以外に黄緑色や薄紫色といった珍しい色がありました。この件も含め、カツミ製プラシートについてはS教授のHN「ろーかる亭小きは」様より大変興味深い解説を戴きましたので、稿を改めて掲載させていただきます。

 スハ44に戻ります。戴いたものを含め、6脚一組になっているシングルクロスシートをマイターボックスにセットしてレザーソーで切断してバラバラにします。つぎに遮蔽性を良くするためホワイトサフェを吹いてから塗装にかかります。なお、事前(パーツ購入直後)に中性洗剤とブラシで洗浄しました。昔、TMSの記事に「塗料が乗らない」という記述があったように記憶していたのでいつも塗装前に必ず行うようにしているのです。
 スハ44のシングルクロスシートは固定式で鋳鉄製のフレームに木製の背もたれとモケットで構成されているようで、モケットの枠も後年の鋼製ではないようなのでほんとうはニス色を再現したいのですが、プラ用塗料では近似の色が無いので困りました。黄土色に近い「タン」は本来艦艇の甲板の色ですがこれは車内色に使っているので目立たなくなってしまいます。オレンジ色に黄色を混ぜたものを使ったこともあるのですが全く違った感じになってしまいました。結局今回は車内色のタンとのコントラストを考慮して茶色(原色)としてしまいました。モケットの色は青大将を暗くしたような「MSグリーン」を塗りました。順番としては、ホワイトサフェ→MSグリーン(モケット)→茶→ライトグレー(フレーム)です。最後のライトグレーのみエナメル系のパクトラを筆塗りしました(マスキングに疲れ果てて・苦笑)。
 ちょっとした修行の気分で塗装とマスキングテープの切り出し、マスキングの繰り返しをして最後の筆塗りを終え、一晩おいてマスキングテープの履かし作業、一番わくわくするはずの工程ですが、これだけの数があるとさすがにうんざりします。1時間半かかってやっとすべて剥がし終わった時、剥がしたテープが蟻塚の如く積もっていました。塗装の事を考えますと、一体成型ではなく、数ピースに分割されている方が助かりますね。
 

私も使っています(笑)

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2017年 7月20日(木)22時17分9秒
返信・引用
   私も100均の「お道具箱」を車両収納用に購入しました。先の青大将「さくら」編成用と小高模型キット組立のオハ35系は元箱があるわけではないので、必然的にまとめて収納できる箱を探す必要に迫られたわけです。
 このプラスティック製の「お道具箱」はじつはKMC運転会が盛んな頃、S教授が丈夫な紙製の「お道具箱」に模型を入れて持参され、「これいいよ」と教えていただいたのがきっかけです。因みに「お道具箱」というのは小学校入学時に鋏や糊などの工作道具を入れて教室に置いておいたものや、算数の教材、時計やブロック、サイコロのようなものが詰まった箱があったのを覚えています。
 もう一つは、書類ケース。これは30年ほど前に購入した古いものですが、100均とは違い一般事務用品として売られていたもので、高価ではありましたが、強度は充分で重ねても安心なものです。
 車両に合わせて仕切りを作って収納するのは共通ですが、ケチくさい私は二軸貨車も一緒に入れてしまったりするので、結局、どこに何が入っているか、分からなくなってしまい慌てる羽目になるのです。それにしても同じ箱を使っているのに、alfaromeo164様の見事さに較べるべくもなく恥ずかしい限りです(笑)。
 

整理箱の案。

 投稿者:alfaromeo164  投稿日:2017年 7月18日(火)22時33分51秒
返信・引用
  裏克弥塾生様、仰る通り、長さの異なる車両は始末が悪いです。小型蒸気(タンク車やB型等)や電気(ED.EB等)、貨車諸々。機関車は仕方ないので箱にいれますが、貨車は冷遇されてます。皆様が結構採用されておられたのが
書類箱(場合によっては20m級の車両を入れておられた方も見ました。)これに間仕切りをして包みもせず入れてます。良い点は重ねる事が出来る事です。ただ100円ショップ(今2~300円位)のは材質が柔らかくで重さに耐えられず、端を持つと曲がって中身が落ちる危険があるので、文房具メーカーのしっかりとして曲がらない物でないと、重い物は入れられないと思います。この写真の箱はフニャフニャの100円ショップので悪い例です。
ご参考まで??。
 

整理棚

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2017年 7月18日(火)21時44分38秒
返信・引用
   alfaromeo164様、さっそくのアップありがとうございます。たしかに扉があればホコリの問題を回避できますね。物忘れがひどくなってきている昨今、ラベル貼りなど分かりやすい対処方法が必要ですね。その点、alfaromeo164 様のように編成単位で箱にまとめさらに塗色に合わせたオリジナルラベルを作られていてちょっとNゲージのブックケースのようでかっこいいです。私の場合、編成モノよりも貨車に代表されるように、バラで編成を組む、大きさも形状も様々な車両の収納に苦慮しています。オリジナルの箱も古いものはやはり貴重に思われて捨てがたいのですが、適当な大きさの箱に、大きさ(長さ)の違う車両をパズルのように組み合わせて収納するのが得策なのですね。軽いプラ製なら大きめの箱に多数収納できそうですが、ブリキ製や真鍮製のようにある程度の重量がある車両たちはあまり大きな箱に入れることができません。剛性も不足します。そうなるとそれらまとめた箱の大きさも形状も雑多になってしまい、うまく収まらなくなってしまっている現状です。  

レンタル掲示板
/148