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2016年から2026年までの調査もやり遂げてください。

 投稿者:ゴールデンキャッスル  投稿日:2015年 9月13日(日)18時21分51秒
  初めまして。
2016年から2026年までの調査もやり遂げてください。
 
 

統合的陸域圏研究連絡会、ホームページ移転のお知らせ

 投稿者:佐藤永  投稿日:2015年 6月20日(土)23時47分48秒
  更新が滞っておりました旧サイトより、新サイトへの移行を完了しました。
また、2013年以降の本会の活動内容も掲載しました。

なお、この新ホームページの管理者は、海洋研究開発機構の佐藤永が承りました。
ご指摘・ご要望などございましたら、お知らせ下さい。

宜しくお願いいたします。

http://seib-dgvm.com/liku/index.html

 

ユーラシア・アジアモンスーン地域の気候―陸域相互作用研究会のご案内

 投稿者:研究連絡会世話人代表  投稿日:2011年11月 1日(火)10時17分44秒
  今月11月に名古屋大学で開催されます2011年度日本気象学会秋季大会に合わせ、
学会前日の11月15日に、下記の日程で「ユーラシア・アジアモンスーン地域の
気候―陸域相互作用研究会」開催いたします。多くの方のご参加をお待ちいたして
おりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

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ユーラシア・アジアモンスーン地域の気候―陸域相互作用研究会

日時:2011年11月15日(火)(気象学会前日)10:00~17:30
場所:名古屋大学地球水循環研究センター3階大講義室
http://www.nagoya-u.ac.jp/global-info/access-map/higashiyama/

内容:本研究会では、ユーラシア大陸・アジアモンスーン地域における気候ー陸域相互作用
を主テーマとし、プロットスケールから大陸スケールにおける、水・エネルギー収支、物質
循環、およびそれらと気候との相互作用に関する最近の研究成果について、観測研究・モデ
ル研究両面から話題を提供していただき、現在までに明らかになっていること、さらに今後
の展望などについて議論を深めたいと考えます。

講演者および講演題目(敬称略):

                           座長:佐藤 永(名古屋大学)
安成哲三(名古屋大学)(基調講演)10:00-10:45
「気候ー植生相互作用:その地球科学的・生物科学的意味」

熊谷朝臣(名古屋大学)10:45-11:15
「気候変動により加速されるボルネオ熱帯雨林の大量枯死:SPACと確率過程を
 用いたモデリング」

栗田 進(気象研究所)11:15-11:45
「粗度・ゼロ面変位の安定度依存性と、そのキャノピー内乱流との関係について
 (観測的研究への適用に向けて)」

立入 郁(JAMSTEC)11:45-12:15
「全球植生モデルのLAIをどう評価するか」

(昼休憩)12:15-13:15
                         座長:立入 郁(JAMSTEC)
小野朗子(奈良女子大学)13:15-13:45
「植物の生育状況からみる水循環の変化」

上野健一(筑波大学)13:45-14:15
「チベット高原周辺で発生するMCSと陸面過程」

徐 健青(JAMSTEC)14:15-14:45
「チベット高原における地表面熱・水収支について」

浅沼 順(筑波大学)14:45-15:15
「モンゴル半乾燥草原水熱収支の年々変動」

(休憩)15:15-15:30
                            座長:近藤雅征(福島大学)
佐藤友徳(北海道大学)15:30-16:00
「モンゴルにおける大気陸面相互作用の数値実験」

市井和仁(福島大学)16:00-16:30
「アジア域の陸域水・炭素循環の把握:観測とモデルの統合解析」

羽島知洋(JAMSTEC)16:30-17:00
「地球システムモデル(気候ー炭素循環モデル)における大気-陸域相互作用」

馬淵和雄(気象研究所)17:00-17:30
「大気中CO2濃度変動と北半球陸域過程との関係に関する数値実験解析」
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第9回統合的陸域圏研究連絡会のご案内

 投稿者:研究連絡会世話人代表  投稿日:2010年10月 6日(水)13時49分55秒
  10月末に、京都で開催されます2010年度日本気象学会秋季大会に合わせ、
下記の日程で、第9回統合的陸域圏研究連絡会を開催いたします。
多くの方のご参加と、積極的なディスカッションを期待いたしておりますので、
どうぞよろしくお願いいたします。

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第9回統合的陸域圏研究連絡会
日時:2010年10月27日(水)(気象学会第1日)18:00~20:00
場所:京都テルサ セミナー室(東館2階)(学会C会場)
〒601-8047 京都市南区東九条下殿田町70番地
http://www.kyoto-terrsa.or.jp/

今回は、陸域モデルに関連する研究に焦点をあて、3名の招待講演者による講演を
中心に研究会を開催いたします。

講演者および講演題目(敬称略):

佐藤 永(名古屋大学)
「気候モデルで用いられる植生モデルの概要、トレンド、問題点」

伊勢武史(海洋研究開発機構)
「陸域生態系モデルの今後の発展の方向性と応用の可能性」

加藤悦史(海洋研究開発機構)
「予測モデルで利用される、土地利用シナリオ、土地利用変化排出推定
 プロトコルについて」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 

第8回統合的陸域圏研究連絡会のご案内

 投稿者:研究連絡会世話人代表  投稿日:2010年 5月10日(月)13時47分30秒
  5月末に、東京代々木で開催されます2010年度日本気象学会春季大会に合わせ、
下記の日程で、第8回統合的陸域圏研究連絡会を開催いたします。
多くの方のご参加と、積極的なディスカッションを期待いたしておりますので、
どうぞよろしくお願いいたします。

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第8回統合的陸域圏研究連絡会
日時:2010年5月23日(日)(気象学会大会第1日)18:00~20:00
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター
(センター棟1階 101会議室 学会B会場)
〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1

今回は、衛星リモートセンシングデータ利用による陸域植生情報抽出に関する研究に
焦点をあて、3名の招待講演者による講演を中心に研究会を開催いたします。

講演者および講演題目(敬称略):

 曽山 典子(天理大学)
 「全球土地被覆分類システム構築上の問題点」

 福江 潔也(東海大学)
 「GCOM-C1土地被覆プロダクトを想定した分類アルゴリズムの開発」

 古海 忍(奈良佐保短期大学)
 「植生指標への意味づけと多波長データを用いた植生指標セットの提案に向けて」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 

第7回統合的陸域圏研究連絡会のご案内

 投稿者:研究連絡会世話人代表  投稿日:2009年11月12日(木)10時31分56秒
  11月25~27日に、福岡市で開催されます2009年度日本気象学会秋季大会に合わせ、
下記の日程で、第7回統合的陸域圏研究連絡会を開催いたします。
多くの方のご参加と、積極的なディスカッションを期待いたしておりますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
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第7回統合的陸域圏研究連絡会
日時:2009年11月25日(水)(気象学会第1日)18:15~20:15
場所:アクロス福岡 会議室607(学会D会場)
〒810-0001 福岡市中央区天神1丁目1番1号(TEL 092-725-9111)
http://www.acros.or.jp/

今回は、2013年度に打ち上げ予定の、第1期気候変動観測衛星
(GCOM-C1)を全体テーマとして、4名の招待講演者による
講演を中心に研究会を開催いたします。

講演者および講演題目(敬称略):

村上 浩(宇宙航空研究開発機構)
「GCOM-C1ミッションについて」

本多嘉明(千葉大学)
「GCOM-C1 の目指すもの(陸域) 」

堀 雅裕(宇宙航空研究開発機構)
「GCOM-C1/SGLIの観測からわかる雪氷変動~積雪の面的+質的情報の抽出~」

村岡裕由(岐阜大学)
「森林生態系炭素循環の統合的研究から衛星生態学による研究コミュニティの連携へ」
 

第6回統合的陸域圏研究連絡会のご案内

 投稿者:研究連絡会世話人代表  投稿日:2009年 5月11日(月)10時46分19秒
  今月末、つくば市で開催されます2009年度日本気象学会春季大会に合わせ、
下記の日程で、第6回統合的陸域圏研究連絡会を開催いたします。
多くの方のご参加と、積極的なディスカッションを期待いたしておりますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
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第6回統合的陸域圏研究連絡会
日時:2009年5月30日(土)(気象学会大会第3日)18:00~20:00
場所:つくば国際会議場 4階 小会議室403
〒305-0032 茨城県つくば市竹園2-20-3
   TEL:029-861-0001 FAX:029-861-1209

今回は、熱帯域を対象とした研究を全体テーマとして、4名の招待講演者による講演を
中心に研究会を開催いたします。

講演者および講演題目:

平野高司(北海道大学)
「熱帯泥炭林の炭素収支」

田中克典(地球環境フロンティア研究センター)
「熱帯域森林の蒸発散の季節変化」

蔵治光一郎(東京大学)
「アジア熱帯域における降水の時空間的変動の特徴と陸域過程」

小杉緑子(京都大学)
「陸域生態系モデルにおいて特に考慮すべき熱帯雨林のガス交換特性とは」
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年賀

 投稿者:研究連絡会世話人代表  投稿日:2009年 1月 5日(月)15時04分22秒
  新年あけましておめでとうございます。
本年も、定期的な研究会の開催と、活発な情報活動に取り組んで行こうと考えています。
引き続き、統合的陸域圏研究連絡会を、どうぞよろしくお願いいたします。
 

第5回統合的陸域圏研究連絡会

 投稿者:研究連絡会世話人代表  投稿日:2008年 9月 8日(月)09時44分17秒
  第5回統合的陸域圏研究連絡会
日時:2008年11月19日(水)(大会第1日)18:15~20:15
場所:仙台国際センター 気象学会秋季大会C会場
内容:「統合的陸域圏研究連絡会」においては、陸面を中心とする大気境界層から土壌内に渡る陸域圏を研究の主な対象とし、そこにおける物理的、生物的諸過程の理解に向けた、広い視野に立った研究のための情報交換、陸域圏を対象とした基礎的なメカニズムの理解と、他の圏との広域的・長期的相互作用システムの解明、直接観測、間接観測、およびモデリングの融合、空間的・時間的スケール間ギャップの問題の解決への方向性の探求、正確な現状の認識と、実質的に意味のある手法の開発に向けた努力、およびそれらのための研究協力関係の構築を目的としています。今回は4名の招待講演者による講演を中心に研究会を開催いたします。

講演者および講演題目:

高田久美子(地球環境フロンティア)
「産業革命以前(1700~1850年)の耕地化がアジアモンスーンに及ぼした影響」

真野裕三(気象研)・橋本徹・奥山新(気象衛星センター)
「気象衛星センターの陸域エーロゾルプロダクトについて」

梅澤 拓(東北大学)
「大気メタンの同位体観測によるアラスカ域のメタン放出源の推定」

山崎 剛(東北大学)
「陸面過程モデルを用いた森林・凍土に関する研究」
 

名古屋大学・iLEAPS-Japan合同ワークショップ

 投稿者:研究連絡会世話人代表  投稿日:2008年 2月27日(水)09時46分13秒
  下記のワークショップが開催されます。
参加無料、事前登録不要のワークショップです。

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名古屋大学・iLEAPS-Japan合同ワークショップ
「水・エネルギー・物質循環の時空間変動と植生圏-気候・気象システムの相互作用」

日時:2008年3月17日(月) 10:00-18:00
場所:名古屋大学 野依記念学術交流館 1階会議室(2A-4B)
主催:名古屋大学生命農学研究科,iLEAPS-Japan
共催:名古屋大学地球水循環研究センター

開催趣旨:人類の生存にとって必要不可欠な水や近年その動態が非常に注目されているCO2などの物
質循環に対して,生物圏-気候・気象システムの相互作用が非常に重要であることが認識されるよう
になった.そして,生物圏(植生圏)における水・エネルギー・物質循環は光合成・呼吸,蒸発散と
いう表裏一体の現象の結果生じ,個別に論じることはできない.
 また,自然植生から農耕地への転換など,土地利用の変化がこれら諸循環へ与える影響を定量的に
理解することも,今後取り組まなければならない大きな課題である.この様な課題を理解し,解決し
てゆくには気候学,気象学,水文学などに加えて,生物地球化学,農学,土壌学などとのより広い総
合的研究を推進する必要があると考え,これらの問題を議論する場として本WSを企画した.

プログラム(講演40分,質疑10分)
10:00-10:10 開会挨拶
10:10-11:00 講演1
伊藤昭彦(国立環境研究所)
「大気-陸域間の微量ガス交換と陸域生態系モデルの高度化」
11:00-11:50 講演2
市井和仁(福島大学)
「地上観測・衛星データ・陸域生物圏モデルの統合解析:観測データの空間的スケールアップとモデ
ル改善のための解析例」

11:50-13:10 昼食

13:10-14:00 講演3
小林和彦(東京大学)
「気候変化の中のコメと水:メコンデルタと黒龍江省で起きていること」
14:00-14:50 講演4
飯嶋盛雄(名古屋大学)
「季節性湿地帯の水環境に調和した粗放稲作の導入」

14:50-15:05 休憩

15:05-15:55 講演5
杉本敦子(北海道大学)
「東シベリアタイガ林生態系の水・炭素循環が示す年々変動」

15:55-16:45 講演6
吉藤奈津子(JST)
「降雨変動が熱帯モンスーン地域の森林生態系とその蒸発散に及ぼす影響」

16:45-17:45 総合討論
17:45-17:55 閉会挨拶

18:00-20:00 懇親会 (同会場)

世話人:太田岳史(名古屋大学大学院生命農学研究科,iLEAPS-Japan国内小委員会)
    八木一行(農業環境技術研究所,iLEAPS-Japan国内小委員会代表)
    檜山哲哉(名古屋大学地球水循環研究センター,iLEAPS-Japan国内小委員会)
    小谷亜由美(名古屋大学大学院生命農学研究科)

問い合わせ先:名古屋大学生命農学研究科 小谷亜由美
 電話052-789-4061,Email kotani@agr.nagoya-u.ac.jp
 

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