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Re:ごぶさたしております。

 投稿者:しらいし@管理人  投稿日:2007年10月 5日(金)20時55分46秒
  ふうぷさん、おひさしぶりです。
「ひな子ちゃん」。私もビックリでした。
最近の小学館クリエイティブはすごいですね。
楳図かずお、赤塚不二夫、松本零士、高橋真琴など貴重な作品を次々に復刻してくれています。
永島作品、もっともっと読ませてもらいたいですね。
 

ごぶさたしております。

 投稿者:ふうぷ  投稿日:2007年10月 1日(月)08時07分39秒
  久々にお邪魔させていただきました。
ここのところ永島氏の新刊本を目にする機会が多く
中でも「ひな子ちゃん」が刊行されたことに
びっくりしております。
自身、豆本にて所有するも、
まさか既判サイズで読めるようになるなんて
夢にも思っていなかったものですから
思い掛けない出来事に驚いております。
何故今この作品が、なんてどうでもいいことでして
永島氏の初期の作品に出会えさせていただいた事を
出版社さんにただ々感謝するばかりです。
 

新着情報

 投稿者:しらいし@管理人  投稿日:2007年 9月19日(水)00時15分24秒
  蛭子能収原画展・トークショーも好評のうちに幕を閉じました。
トークショーは大爆笑で盛り上がりました。
そんな模様をイベントコーナーにアップしました。
 

Re;美術館に寄りました

 投稿者:しらいし@管理人  投稿日:2007年 8月19日(日)19時44分41秒
  今度、いらっしゃるときはぜひお声をかけてくださいね。
これからもよろしくお願いしますね(^_^)
「カオスの本棚」頑張ってくださいね!!
 

美術館に寄りました

 投稿者:カオスの本棚管理人  投稿日:2007年 8月18日(土)08時56分17秒
   8月8日に美術館に寄りました。栃木から高速にも乗らず、チンタラと7時間位かかったでしょうか。栗駒山に登る途中だったんですが、是非にと思いまして。規模は小さいですが、濃縮された展示に癒されました。受付のお姉さんも感じ良かった。あらためて、自分の人生に「ガロ」があって良かったなと思いましたね。ガロ系漫画家の作品は、今でも読んでますよ。ガロがなかったら埋もれてしまった人、いっぱいいますよね。
 そのうち自分のHPでも美術館のことを紹介します。http://homepage2.nifty.com/bookbox/
 

新着情報

 投稿者:しらいし@管理人  投稿日:2007年 8月 1日(水)23時06分49秒
  「イベント情報」のコーナーに「蛭子能収原画展・トークショー」を追加しました。
トークショーは定員280名です。みなさん、ふるってご応募ください!
 

はじめまして

 投稿者:  投稿日:2007年 6月22日(金)20時36分49秒
  秋山亜由子さんのファンサイト作ってみました。まだ出来たてです。
よかったら見にいらしてください。よろしくお願いします。

http://mushi.tsuchigumo.com/

 

鈴木翁二の大展覧会のご案内

 投稿者:銀ちゃん  投稿日:2007年 6月15日(金)14時32分41秒
  「鈴木翁二の大展覧会」---『タッタ一日ダケノ絵・歌・映画・幻灯ノ世界ヲゴ覧アレ』---鈴木翁二の夢世界がやってくる。レトロな館で観る、ゆるやかな時へ…。---と題して、●平成19年7月1日(日)、●スペース【樂游館】(らくゆうくわん=表は西洋館/裏は日本建築/日本庭園と茶室もあるレトロな建物必見)にて行います。 ●〈歌・映画・幻灯のみ〉午後3時〜5時 料金前売=2500円/当日=2800円※要予約制 ※申込みは【樂游館】まで電話、Fax,メールにて申込み下さい。●愛知県常滑市小倉町5-84 ●電話/Fax0569-44-2550 ●rakuyukwan@estate.ocn.ne.jp ●映画=「夕凪戦線8月号」●幻灯=「マッチ一本の話」●歌=本人が歌います ●原画小作品の絵は、その日だけ終日無料で見られます。翁二ファン、「ガロ」ファン、同世代の方々にこの企画を贈ります。HPには近日中にUPします。しばしお待ちを・・・。

http://rakuyukwan.web.fc2.com

 

新着情報

 投稿者:しらいし@管理人  投稿日:2007年 3月18日(日)19時37分53秒
  「木造モルタルの王国」のコーナーに「しりあがり寿」を追加しました。  

渡辺和博さんの死を悼んで

 投稿者:長井勝一漫画美術館長  投稿日:2007年 2月 9日(金)18時22分7秒
  渡辺和博さんが2月7日、56歳でお亡くなりになりました。
渡辺和博さんは1975年から82年まで『ガロ』誌上に「お父さんのネジ」「タラコクリーム」などの作品を発表し、人気を集めました。そして湯村輝彦さんとともに、蛭子能収さん、根本敬さん、みうらじゅんさんなどに続く「ヘタウマ」路線を開拓しました。
また、1978年から1980年の約2年間は、南伸坊さんの後を引き継ぎ『ガロ』編集長を務めました。その後フリーのイラストレーター、エッセイストとなり、1984年出版の『金魂巻』はベストセラー、同書に登場する「マル金、マルビ」は第1回流行語大賞に選ばれました。
70年代から80年代にかけての『ガロ』変革期を支えてきた渡辺和博さんの偉業に心から敬意を表し、心よりご冥福をお祈り申し上げます。
 

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