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アリイ製EF58

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2018年12月15日(土)21時41分31秒
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   alfaromeo 164様、エーダイ製の他に私もアリイ製EF58を手掛けています。といってもいちおう動力化したものの、約20年手つかずのままになってしまっているのですが・・・。ギアボックスはそのまま活かし(2軸駆動なのが残念!)、モーターをジャンク屋さんで見つけた12ボルト仕様の缶モーターに換装しました。さらに車輪をドリルレースで薄くしました。この状態でカワイモデルに持ち込んで走らせたところ、ちゃんと走りましたがそれで安心してしまってお蔵入りになっていたのです。今回記事を拝見して思い出し、物置の棚から出してみたわけです。  
 

銀色

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2018年12月15日(土)21時33分22秒
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   マユ35様、ご教示ありがとうございます。そうですね、屋根にはそれほど光沢は必要ありませんからクリアコートをしておくべきでした。
 ナロは窓を入れ、室内仕切りを入れ上回りはほぼ出来上がり、となったのですが、歪みがあって室内仕切りが入れづらくなっていました。これはペーパールーフの欠点ともいえ、どうりでよく拝見している「80分の1~」のサイト主様の作品で幕板の補強に4×4mmの角材を使っていらっしゃるのも肯けます。
 

Nゲージ黎明期

 投稿者:マユ35  投稿日:2018年12月15日(土)09時18分44秒
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  Kimi2様、私がNゲージの存在を知ったのは、昭和47年の小学生のときに入り1年生のときでした。
当時営業していた、マッハ模型の北千里店で「関水金属」のカタログをもらったのです。
青い表紙で、リバースループのレイアウトが載っていました。
子供心にも、こんな小さなのが走るのか?と思ったものです。
4年生になって「マックス」から客車キットが発売され、スハニ61とナハ10を組んだことがあります。

現在の充実ぶりと飽和状態を見ると、少ない車種で創意工夫をしていたときのほうが良かったと思ってしまいます。
オハ31を切り次いでマイテ39を作ったり、DD13の切り継ぎでDD16など、渇望から来るチャレンジャー精神が旺盛ですね。
僅かな差異でも製品化される時代となれば、改造する思想は無くなったでしょう。
 

オーソドックスでいきます。

 投稿者:alfaromeo 164  投稿日:2018年12月12日(水)22時37分1秒
返信・引用
  K imi2様、EF58は千円ポッキリでしたので、取り敢えずは秋葉モーター(タミヤ)を入れ、動力はオリジナルのままで作って見ようと思ってます。ただ流石にパンタはカトーあたりのPS 14あたりは仕方ないかな。
EB 20は前から欲しかったので、無塗装があったので持ち帰ったものです。できればB凸電も欲しいと思ってます。後は60型の後期車も予算内であればと狙ってます。今ある60型は前期型で未組立のデッドストックのキットでしたので、状態はとても満足出来る物でした。マァ、確かにコレクションモードに突入している感はあるのですが、ちゃんと小遣いの範囲内でやりくりしてますから健全なんですよ。
 

銀色の調整

 投稿者:マユ35  投稿日:2018年12月12日(水)17時52分55秒
返信・引用
  裏克弥塾生様、GMの8番は確かに輝きがありますね。
但し、汚れを取る際にベンジンを使うと溶けてしまう欠点があります。
私はクリヤーでオーバーコートしています。
輝きが失せますが、乱反射によるアラは隠せると思います。
 

EB20

 投稿者:Kimi2  投稿日:2018年12月11日(火)11時32分21秒
返信・引用
  alfaromeo164さま、カワイモデルのフリースタイルの中で、このEBはスタイルもよくちょっと立派なデッキも付いているので私のお気に入りです。車体に使う色も選ばないので色違いを揃えたいなと思っていました。

そう思っているうちに、お店から消えてしまい、さらにはNへ回帰したことも加わり、キットだけは消える前に購入しておけばよかったかなと思っています。
そのうち蔵から出して、小型レイアウトで復活運転させようかなと妄想中です。

追記
58のプラモ大改造ですか・・・(笑)
車体より何倍も部品の方にお金が行きそうな気が・・・・。
だいぶ前になりますが、裏克弥塾生さまの奮闘記が思い起こされました ^▽^
 

EF58ゲット!

 投稿者:alfaromeo 164  投稿日:2018年12月 9日(日)19時58分39秒
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  本日のパトロール。清水の舞台から飛び降りるような思いで、ゲッしてきました。アハハ?  

模型と工作の型紙によるナロ10

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2018年12月 8日(土)21時59分18秒
返信・引用
   印刷のズレの修正やインクによる塗料の剥がれ、そして紙質の難などがありましたが、塗装まで漕ぎ着けることができました。塗色は青大将。前の残りの塗料を使ったところやや明るい感じでしたので、FABの塗料を上塗りしました。屋根は前回まではGMの銀でしたが無くなっていたので、同じくGMのアルミシルバーを使いました。発色、艶ともに申し分ないのですが、こうなるとアラが目立ちます・・・。
 ナロを増備することによって展望車を最後尾に「つばめ」、「はと」の編成もできる、そういう野望を持っているのですが、やはりしんどいなぁ・・・。で、今日、イモンさんに行き、TR50を購入したのですが、隣にいた方が、天賞堂の青大将の何かを売りに出していました(笑)。
 

呼称

 投稿者:Kimi2  投稿日:2018年12月 8日(土)11時32分9秒
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  現在はNゲージで幅広く一般の方に通じる時代ですが、Nブームが起きる前は9mmゲージの呼び方が、模型仲間には伝わった気がします。関水金属時代のレールの箱にはNの文字が入っていましたが、広告には9mmゲージと大きく書かれていました。

カタログもイラスト入りでゲージの説明が入っていました。パワーパックは横スライド式、実際は半円で横に振るタイプで、トミーも同じ方式で関水金属の物を一回り小さくし、黄色のボディでしたから、青の関水金属製とはすぐに判別できました。

どちらも密封型のお弁当箱スタイルのため、30分も通電していると本体が熱くなり、子供心にも火事になったらやばいんじゃないかと、熱くなってきたらコンセントを抜いて冷やして、また遊ぶということをしていました。

関水金属からキハ80系が出るまでは、車種はしょぼくて、トミーは2軸貨車中心、ED75が出てから少し動きがよくなった気がしましたが、依然として製品の種類が少なくて、9mmゲージはつまらないと感じていました。
ヨーロッパでは早くから製品化がすすめられ、車種も豊富で架線集電が出来るパンタや車両があったりして環境の差は歴然としていました。

TMSのレイアウトの記事には、架線集電を取り入れたレイアウトも出ており、風景は日本的ながら、そこをヨーロッパの車両と日本の車両が走るという和洋折衷鉄道が出ていました。はっきり言えば走らせる車両がなかったわけであります。

長年20系客車、20系気動車、103系、30系客車、貨物が少々ではレイアウトを作ってもマッチする車両がなかったそんな時代でしたね。

 

Nの自作など

 投稿者:裏克弥塾生  投稿日:2018年12月 8日(土)08時56分49秒
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   マユ35様、昭和44年のTMSの記事は存じ上げませんでした。大変興味深いと思ったのは、16番ではペーパースクラッチなどの自作が盛んだったころ、Nサイズでは窓抜きは難しい、という認識があったことで、これは、16番でさえ苦戦続きの私にはよく理解できます。
 同時に、卓越した工作力で蒸気機関車をスクラッチしてしまう池末弘さんのようなエンスージアストも存在していてファンの間でさまざまな試みがなされている時代でもありましたね。おそらくみなさん、Nゲージの可能性は感じつつも日本型の車両模型がなかなか増えてこないことによる苛立ち(?)渇望もあったのでしょうが、必要は発明の母、ではないですが、自作には不向きとされたNゲージの車両工作の試みがついに比較的若年層を対象とした、科学教材社の「模型とラジオ」にも波及し(立川富士夫先生の記事など)ついに特集本の発売に至った流れが理解できました。
 窓抜きが困難ということで、逆転の発想とでも言いましょうか、透明プラ板で車体を作り、窓部分をマスキングして表現したキハ82系がそれからしばらくしてTMSに発表されましたね。この頃になりますと、GMの客車のプラキットが発売され、間もなく本家KATOさんから画期的な新製品としてキハ82が発表され、Nは自作からキットや完成品加工の時代に向かって行く、その中でエッチングによる改造用パーツが続々発売されて、それがやがてキングスホビーやワールド工芸のエッチングを駆使したブラスキットの発売に繋がる・・・ひと頃の16番を凌駕するディテール表現をするようになってしまった現状には驚くほかない、です。
 

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